大北 良彦の記事一覧

  1. 絵をかけました 広島県広島市野尻様

    いくつもの雰囲気もサイズも違う絵を実際にかけて確かめることができ、お客様をお迎えする玄関にピッタリの華やかな色彩の絵を選ぶことができました。一目惚れしたバナナの画。殺風景だった食卓が明るくなりました。

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  2. 絵をかけにどこまでもうかがいます 自宅で絵を見るメリット

    絵を見るのに一番適している場所、それはお客様のご自宅です。いつも座っているソファや、ダイニング。立っているキッチンなどからご覧になってください。当社スタッフが絵を持って、ご自宅までうかがいます。どこまでも行きます。

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  3. 近所の人に知られずに絵を買いたい 無地の車でうかがいます

    お客様の中には、画廊が出入りしていることを周りに知られたくない方も多いです。・向かいに住んでいるお姑さんに贅沢してると思われたくない。・ご近所さんに派手な生活していると思われたくない。などの理由です。

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  4. 福井江太郎 日本画家 駝鳥 金箔

    衍(えん)F10 53cm×45.5日本画家、福井江太郎を紹介します。この時代においても価格が上がり続けている。しかも完売。史上最年少で文化庁買上優秀美術作品となる。ニューヨークのチェルシー・アート・ミュージアムにて日本画家として初の個展。紺授褒章受章。

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  5. 大分に絵をかけました リビング書斎玄関 大分市小野様

    「リフォームしたので、そこにかける絵をさがしていました。」最近届いたというカリモクのリクライニングチェアーの横にかけていただきました。ご主人の書斎です。ご自慢の熱帯魚やインコとともに、プライスの作品がご主人を癒します。アンドリュープライスのページへリビングルーム。

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  6. 奈良県で絵をかけました 奈良県橿原市M様 寝室と踊り場

    家を建てまもなく2年を迎えようとしておりますが、殺風景だった家にぽっと明かりがついたかのように家が華やかになりました。また駝鳥が我が子のようにいとおしくてなりません。2種類の駝鳥の絵を購入させていただきましたが、同じ福井先生の絵でも、違った表情を見せてくれます。

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  7. 三重県で絵をかけました 福井江太郎のカラーと金箔 三重県M様

    主人はソファーに座ることが多くなったんですよ。」と奥様。そこは、福井先生のカラーが正面に見える特等席!そして、お玄関に掛かった福井先生の花しょうぶは「朝と夕方では全く違うんですよ!」と、その金箔の表情の豊かさに驚きと共に感動された様子を話してくださいました。

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  8. 絵のサイズ 号って?F4?P?M?

    絵を描くとき、見るとき、買うとき、号って耳にしませんか。これはキャンバスのサイズ。正確にはキャンバスを貼る木枠のサイズをあらわします。FはFigureの略で、人物のことです。PはPaysageの略で、風景です。F型より短辺が短く、横長に使えば雄大な風景が描けます。

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  9. 絵をかけた感想 愛媛県松山市 山本様

    愛媛県松山市の山本様は、とても古くからのお客様です。今回、あらためて絵をかけた感想を聴いてみました。玄関とリビングにアントニーニの作品を掛けていますが両方とも気に入っています。

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  10. 専務の大北良彦です

    はじめまして。彩美画廊、専務をしています大北良彦といいます。wordPressはじめてみました。まだ勝手がわかりませんが、アートのこと、アーティストのこと、画廊のことなどを書いていきます。

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